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All Japan Night Association

活動内容
WHAT AJNA SOLVES
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INDUSTRY ISSUES
日本ナイト業界の現実
日本ナイトビジネスの9割の会社(店舗)は法律を遵守し真摯に精一杯経営努力している
しかし残り1割は、 違法経営により私腹を肥やしている
『法律を破るほど稼げる』
『法律を守るほど稼げない』
という理不尽な事態が続いていること
そのため、真面目に経営することが馬鹿馬鹿しくなり業界全体が違法経営に傾くという悪循環に陥っています
違法営業店舗の推定割合:全体の約15%
(警視庁「風俗営業等実態調査」2024年[2])
悪質店舗による風評被害:業界イメージ好感度35%
(全産業平均65%)(日本リサーチセンター「業界イメージ調査」2024年[3])
コンプライアンス違反による年間行政処分:全国約850件
(前年比12%増)(警察庁「風俗営業等の現状と風俗関係事犯の取締り状況」2024年[4])
外国人観光客トラブル報告件数:年間約2,400件
(3年前の2.5倍)(観光庁「訪日外国人消費動向調査」2024年[5])

TROUBLE
ナイト業界の問題一覧
労務・雇用問題
労働基準法違反
給料未払い・給料詐欺
無許可営業
キャッチ(客引き)
人身売買・労働力搾取
違法営業・コンプライアンス
ぼったくり・架空請求
風営法違反・深夜営業
違法カジノ・SNSリクルート
偽造ボトル・商標法違反
海外居住・海外派遣
犯罪・暴力・反社対応
反射会的勢力・半グレ
ストーカー行為・待ち伏せ
恐喝・暴行・盗難
違法ドラッグ(大麻・覚醒剤)
性暴力・結婚詐欺
金銭・契約トラブル
みじめ料・上納金
悪質売掛金・立替金
援助交際・ギャラ飲み
税金詐欺・不正申告
偽造免許証・公文書偽造
その他業界特有の問題
盗撮・盗聴・隠し撮り
未成年飲酒
ナイト業界は問題が山積み これらを解決するには【影響力のある組織】が必要
SOLUTION
AJNAによる解決策
警察・警察OB
政府・政治家
全日本ナイト協会

連携
業界トップリーダー
国税OB・弁護士
ナイト業界は、日本の経済・観光・文化において大きな影響を持つ一方で透明性の欠如や業界内の課題が、長年放置されてきました。全日本ナイト協会が日本のナイト業界を一新させます!

01
『優良店』 と 『悪質店』 を
見える化させ、 悪質 店が
生き残れない制度を作る!

02
悪徳広告会社を
是正させ
広告料を適正料金にする!

03
外国人観光客が
「迷わずに安心して楽しめる」
環境を作る!

04
全国の協会加盟店に
「多くのお客様」が
来店する仕組みを作る!

05
業界トップリーダー達と
「時 代・需要」にあった
正しい法律を目指す

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